【滋賀2区】平尾みちお米原市長を公認決定しました

立憲民主党は第50回衆議院議員選挙の滋賀県第2区において、平尾みちお米原市長を公認することを決定しました。
平尾みちおは2009年に米原市長に就任して以来、16年間市民目線の行政運営を行なって参りました。
立憲民主党滋賀県総支部連合会は平尾みちお総支部長とともに、安心と希望が持てる、生活者・地方目線の国政を実現してまいります。
平尾みちお総支部長からごあいさつ
米原市長を16年つとめました。
私は、市民の声、地域の願いを政策提案し地方自治を実践してきました。しかし、今や、ここに、国政の裏金脱税政治に反省も説明も、真相解明もされない政治に、諦めの声が聞こえます。
どこを向いても政治が行われているのか、私たち生活者、地方の願いや若者の希望実現に向き合っていません。
政権維持と選挙に勝つことが政治活動だと公言しています。世間は直ぐに忘れる、大半の有権者は投票しない、国民を見下している現下の政治は絶対に許せません。
現職市長として、戸惑いと悩みのなかで、生活者・市民の皆さんと共に、地方からの願いや希望実現に向け国政へのチャレンジ、苦渋の決断をいたしました。
「人へ 未来へ まっとうな政治へ」
ご支援・ご協力よろしくお願い申し上げます。
平尾道雄